「現任者講習会」カテゴリーアーカイブ

第1期リアルタイム配信(ウェビナー)時間割

 [土曜 9月25日(終了)および11月13日]

講義時間科目略称担当講師
9月25日
担当講師
11月13日
08:30-09:00受講者への諸案内
09:00-09:30公認心理師の職責實川 幹朗實川 幹朗
09:45-10:15医学〈1〉徳倉 達也徳倉 達也
10:30-11:00医学〈2〉徳倉 達也徳倉 達也
11:15-11:45医学〈3〉徳倉 達也徳倉 達也
昼休憩/任意参加ゼミナール沈沢 欣恵沈沢 欣恵
13:00-13:30医学〈4〉徳倉 達也徳倉 達也
13:45-14:15心理的アセスメント〈1〉大植 崇大植 崇
14:30-15:00心理的アセスメント〈2〉酒木 保酒木 保
15:15-15:45心理支援〈1〉坂井 祐円坂井 祐円
16:00-16:30心理支援〈2〉坂井 祐円坂井 祐円
夕休憩/交流の時間
17:30-18:00保健医療 制度大植 崇大植 崇
18:15-18:45保健医療 課題/事例検討大植 崇大植 崇
19:00-20:00評価・振り返り實川 幹朗
酒木 保
實川 幹朗
酒木 保
受講者への諸案内

[日曜 9月26日(終了)および11月14日]

講義時間科目略称担当講師
9月26日
担当講師
11月14日
08:30-09:00受講者への諸案内
09:00-09:30福祉 制度森崎 雅好今堀 美樹
09:45-10:15福祉 課題/事例検討森崎 雅好今堀 美樹
10:30-11:00司法・犯罪 制度小栗 正幸小栗 正幸
11:15-11:45司法・犯罪 課題/事例検討小栗 正幸小栗 正幸
昼休憩/交流の時間
13:00-13:30産業・労働 制度杉岡 良彦杉岡 良彦
13:45-14:15産業・労働 課題/事例検討杉岡 良彦杉岡 良彦
14:30-15:00教育 制度戸田 弘子戸田 弘子
15:15-15:45教育 課題/事例検討戸田 弘子戸田 弘子
夕休憩/交流の時間
17:30-18:30評価・振り返り酒木 保
實川 幹朗
酒木 保
實川 幹朗
受講者への諸案内

[10月2日土曜] 終了

講義時間科目略称担当講師
08:30-09:00受講者への諸案内
09:00-09:30福祉 制度今堀 美樹
09:45-10:15福祉 課題/事例検討今堀 美樹
10:30-11:00司法・犯罪 制度小栗 正幸
11:15-11:45司法・犯罪 課題/事例検討小栗 正幸
昼休憩/交流の時間
13:00-13:30産業・労働 制度杉岡 良彦
13:45-14:15産業・労働 課題/事例検討杉岡 良彦
14:30-15:00教育 制度戸田 弘子
15:15-15:45教育 課題/事例検討戸田 弘子
夕休憩/交流の時間
16:45-17:45評価・振り返り實川 幹朗
戸田 弘子
17:45-19:15受講者自由参加交流会

 [10月3日日曜] 終了

講義時間科目略称担当講師
08:30-09:00受講者への諸案内
09:00-09:30公認心理師の職責實川 幹朗
09:45-10:15医学〈1〉深尾 憲二朗
10:30-11:00医学〈2〉深尾 憲二朗
11:15-11:45医学〈3〉深尾 憲二朗
昼休憩/任意参加ゼミナール沈沢 欣恵
13:00-13:30医学〈4〉沈沢 欣恵
13:45-14:15心理的アセスメント〈1〉大植 崇
14:30-15:00心理的アセスメント〈2〉大植 崇
15:15-15:45心理支援〈1〉坂井 祐円
16:00-16:30心理支援〈2〉坂井 祐円
16:45-17:15保健医療 制度杉岡 良彦
17:30-18:00保健医療 課題/事例検討杉岡 良彦
18:15-19:15評価・振り返り實川 幹朗
戸田 弘子
受講者への諸案内

よくあるご質問 FAQ

講義録画配信とウェビナーについて

Q1
第1期のリアルタイム配信(ウェビナー)の開講時間を教えてください。
A1
第1期のリアルタイム配信(ウェビナー)は、11月13日と14日となります。前半日程(11月13日)は 9:00-20:00、後半日程(11月14日)は 9:00-18:30です。(10月日程につきましては、前・後半共に、9;00~19:15の開講です。)両日程ともに、終日のご受講が必要です。
なお、10月4日9時30分をもちまして、第1期につきましては、キャンセル待ち(リアルタイム配信は上記11月日程のみ)となりました。キャンセル待ち応募受付は10月5日正午で終了いたしました。
ご登録済みのキャンセル待ちの権利は10月30日まで継続します。
なお、お申し込み後の各種ご登録事項の変更につきましては、技術者による変更が必要な部分もございますので、お時間をいただくかもしれませんことをご了承くださいませ。
(A21に、各日程毎の講義スケジュールを略記しております。)
Q2
リアルタイム配信(ウェビナー)は初めてで不安です。
A2
テスト配信として、9月4日・5日・11日・12日に、リアルタイム配信(ウェビナー)当日と全く同じ配信スタジオセッティングで、総計40時間にわたり実際のリアルタイム配信講義のURLを、受講お申し込みのみなさまに開放いたしました。それらの期間中にご参加の機会をいただけなかったり、また通信状況の不都合などが見つかりましたら、事務局トークを通してできるだけお早めにお知らせくださいませ。技術専任スタッフが、ご助言をはじめ対処方法のご提案をさせていただきます。
Q3
リアルタイム配信(ウェビナー)までにオンデマンド受講が終了できなかったら、リアルタイム配信には出席できないのでしょうか。
A3
オンデマンド履修中にまんいちの不測のご事情などで、リアルタイム配信(ウェビナー)時までに19科目の履修が終了できない可能性が生じましたら、できるだけお早めに事務局にご連絡くださいませ。その時点から可能なかぎりの対応策を講じさせていただきます。
Q4
オンデマンド配信は、途中で止めたり巻き戻ししたり早送りができるのでしょうか。
A4
初回の視聴時には、途中で止めることはできますが、巻き戻しと早送りはできない設計となっております。
履修時間は国からの指示により厳格に定められております。そのため履修管理においての時間の計測のため、初回履修時に限りましては、巻き戻しと早送りの操作に対応しない設定となっております。
履修後の確認サイトの記入の際に、巻き戻しや早送りでもう一度内容の確認をしたいと感じられることがあるかとは存じますが、ご回答内容の成否等によって履修が認められなくなることはございませんので、なにとぞご懸念なく任意にご記入いただき、次の科目の履修にお進みくださいませ。
なお、リアルタイム配信(ウェビナー)履修後も各々の期の終了日まで、復習視聴(二回目以後の視聴は巻き戻しや早送りができます)は何度でも可能です。
Q5
オンデマンド講義の受講順序は決められているのでしょうか。
「福祉制度」視聴後に表示される次に受講可能となる科目番号に「福祉 課題/事例検討」が入っていないのですが。
A5
国管轄省庁の規定により、科目受講の順序は定められております。弊法人受講管理システムもそのルールにより制御されておりますので、前半科目につきましては順序にしたがってご視聴くださいませ。後半の主要5分野(ただし主要科目の最初に、保健医療科目の「制度」に続き「課題/事例検討」を履修いただきます)に進まれますと「制度」4科目ご履修の後に「課題/事例検討」4科目にお進みいただくルールとはなりますが、保健医療以外の4分野につきましては順不同でご視聴いただけます。
Q6
リアルタイム配信(ウェビナー)の時間が長すぎて、集中力がもつか心配です。(第1期)
A6
第1期のリアルタイム配信(ウェビナー)では、1科目につき30分ずつ講師が交替しながら講義いたしますが、1科目毎に15分の休憩がございます。
また昼休みと夕休みの間のご参加はご自由ですし、休憩時間内におきましては飲食をされながらのご視聴もなさっていただけますので、ご受講時の視聴環境を最適な状況に整えてご参加いただければと願っております。
Q7
リアルタイム配信(ウェビナー)の時間割(第1期)には「交流時間」とか「ゼミナール」とかがあるようですが、必ず参加しないといけませんか。
A7
公式の必須履修時間数には含まれておりませんので、受講者各位のご興味とご都合に合わせてご参加くださいませ。
Q8
リアルタイムでの講義や交流の時間に、講師に聞きたいことや確かめたいことがあったらどうしたらよいですか。
A8
Zoomの「 Q & A」(文書入力)機能を使ってお問い合わせください。
できるだけ時間内のご回答に努めますが、ご回答対応が休憩時間等講義時間外に及んだり、根拠文献・資料類の確認に時間が必要となる場合には、当日寄せられた主要な質疑応答の記録文書ファイルに追記し、後日受講者ページから全ての受講者に共有いたします。
Q9
オンデマンド配信の受講状況の監視などはされるのですか。
Q9
はい。国の指導により、主催団体に、みなさまのご受講状況のモニタリングとチェックが課せられております。
Q10
リアルタイム配信(ウェビナー)は生放送のままで終わりですか。あとで復習視聴をできないでしょうか。(第1期)
Q10
第1期につきましては、リアルタイム配信(ウェビナー)も録画し、開講期間終了日まで、オンデマンド配信形式にて、全受講者に公開いたします。出席されなかった他の日程の講義もご覧になることができます。
Q11
リアルタイム配信(ウェビナー)の途中で、急用ができたり、体調が悪くなって視聴が続けられなくなったら、どうしたらよいのでしょう。
Q11
その際には、ただちにご遠慮なくチャット機能等で事務局にお知らせください。できるだけのご支援とご配慮をさせていただきます。
なお、リアルタイム配信(ウェビナー)時には受講者の皆さまのご視聴状況の見守り[モニター&チェック]を致す要員を配しておりますので、担当者から、ご支障発生の有無などのおうかがいをさせていただく場合がございます。なにとぞご了承くださいませ。
Q12
配信テストとかご指導をいただいても、どうしても、ネット環境での視聴が無理な場合は、受講を諦めないといけませんか。
A12
新型コロナ感染症の影響もあり、集合研修の形は取れないのですが、どうしてもネット環境でのご受講が難しい場合には、特例として配信スタジオの別室にてモニター受講をいただくことも含めて検討させていただきます。ただしその場合には、JR新大阪駅近隣の方に限られますし、また受け入れが叶う定員数が限られます。ですので、これは最終手段として、まずはネット環境に慣れていただくことを目指して、できるかぎりのご支援をさせていただきます。
Q13
自撮りの顔写真で、受講状況を監視されるとのことですが、正直いい気持ちがしないのですが。
Q13
ご不快に感じられているとのこと、まことに申し訳けございません。国からの指示に基づくものであり、他のいずれの団体様の現任者講習会においても受講状況モニターのシステム組み込みが義務づけられております。そのため、顔写真の前もってのご登録がなければ、オンデマンド講義の配信が始まらない設計となっております。
なお、顔写真の撮影は、内定後のご登録に際して、パソコン等のご使用機器で何度も撮り直しができる機能を、私どもの独自開発システムに組み込んでおりますので、デジタルカメラ等のご用意は不要です。その際に顔写真つきの証明書も撮影いただくことができます。
Q14
顔写真などの登録は、どうして必要なのですか。
顔写真や顔写真付きの証明書の画像など個人情報を提供することになるので心配です。
A14
お顔写真のご登録がなくアクセスされるとシステムが認識できず、オンデマンド講義をご視聴いただけません。また、リアルタイム配信(ウェビナー)のURLはお顔の認証によって表示できる設定となっております。
ご受講が内定された皆様には、できるだけお早めにお顔写真とお顔写真が入った公的証明書のご登録をお願いいたします。
ご確認させていただくのは以下の2点です。
①登録いただいた顔写真と証明証写真の一致。
②登録いただいた現住所と証明証記載住所の一致。

ですので、これらの要件を満たしていただくために、複数の資料また画像のアップが必要となる場合がございます。
まんいち、証明証のご提示が難しい場合は、「事務局トーク」へご相談ください。
なお、弊法人の個人情報取り扱いポリシー(サイト上にも掲示)に基づき、ご受講関連の用途以外の使用は行いません。データは厳重に管理し、講習会の全会期終了後に確実に廃棄させていただきます。
Q15
写真のアップロードができません。
A15
たいへんご心配をおかけいたしております。
パソコンでの撮影をされようとした際に、写真の撮影ができない事象が発生しているとのご報告をいただいております。
スマートフォンをお持ちの場合は、スマートフォンからログインいただいて、撮影とご登録をお試しくださいませ。
ご使用のパソコンのOS(ブラウザ)で古いヴァージョンをご使用の場合(WindowsではChrome ブラウザまたはMicrosoft Edgeブラウザの最新版ではない場合、MacではSafariが最新版でない場合)にそのような事象が発生しがちなようでございます。また、セキュリティ関連でカメラ使用権限の設定や外付けカメラとの相性の問題等、様々な原因が可能性として考えられます。
この事象と同じ原因で、履修される環境に支障が生じることも否めませんので、できるだけお早めに、ブラウザのヴァージョンのアップデートなどをなさっておかれますことをお勧めいたします。

なお、以下に事例の多い解決法を記します。ご参照ください。

AndroidのChromeでカメラを許可する方法
1.カメラを使用できないページで、画面左上の緑の鍵のマークをクリックします。
2.「サイトの設定」をクリックします。
3.「カメラへのアクセス」をクリックします。
5.「カメラへのアクセス」が「許可」になっていることを確認してください。

iOS(iPhone・iPad) Safari カメラの許可方法
1. 『設定』アプリを起動してください。
2. 下へスクロールし、『Safari』をタップしてください。
3. 一番下へスクロールし、『カメラ』をタップしてください。
4. 『確認』をタップ、またはすでにチェックされている事をご確認ください

PCの場合WEBカメラのブラウザ上での動作チェックサイト

下記サイトを開き、テスト開始ボタンを押す。カメラの許可を聞かれた場合、許可する。
https://ja.webcamtests.com/

以上を、一度お試しくださいますでしょうか。
Q16
リアルタイム配信(ウェビナー)中の緊急の連絡は、どこにしたらいいのでしょうか。
Q16
Zoomの「チャット」の事務局宛(他の受講者には共有されない)メッセージか、あるいはいつもご連絡にお使いの「トーク」のチャットにてお知らせください。各々の担当者がご対応いたします。
Q17
リアルタイム配信(ウェビナー)時に、緊急の用件を電話で伝えたいのですが。
Q17
リアルタイム配信(ウェビナー)時には、スタジオに複数の電話回線を臨時に用意いたしますが、対応に時間を要する案件が複数同時に重なる場合も考えられます。できましたら、文章での共有が後ほども可能なチャットでのご連絡をお願いできませんでしょうか。
Q18
オンラインは自信がないので、映写でいいので、自分が機器を操作しなくて済む普通の会場での研修を受けたいのですが。
Q18
まことに申し訳けございません。本年度弊法人では、オンデマンド配信とリアルタイム配信(ウェビナー)ともに、オンラインでの開催を原則とし、受講をお申し込みになられた方の中で、どうしてもオンライン受講が困難と事後的になられた場合のみ、配信スタジオと同じ建物の別室にて、緊急避難的に受講いただく措置をとらせていただきますが、新大阪の配信スタジオにお越しいただける方のみに限らせていただいております。
Q19
年内にもし新型コロナ感染症が下火になったら、第2期が集合研修になりませんか。
A19
申し訳けございませんが、その予定はございません。
Q20
3月以降はオンデマンド配信はないのですか。
A20
国が定めた現任者講習会の期間がございまして、弊法人はその最終の2月末日までの開催として申請しております。そのため現任者講習会のオンデマンド配信は、2月末日で終了させていただきます。
Q21
オンデマンド配信のコンテンツは、今後販売されたりするのでしょうか。
A21
講師各位が著作権を有されておりますので、現時点では予定しておりません。
Q22
リアルタイム配信(ウェビナー)の各開講日ごとの詳しい時間割(講義時間帯)を教えてください。
A22
時間割と各々のコマの担当講師は、別ページで公開いたしております。以下が各日程のスケジュール概略となります。
終了した日程はグレーで表示されます。

◆ 9月25日・11月13日開催の前半日程(土曜)は、
09:00~11:45(午前の講義4科目)
11:45~13:00(昼休み・自由参加ゼミ)
13:00~16:30(午後の講義5科目)
16:30~17:30(夕休み・自由参加交流の時間)
17:30~20:00(夜間の講義3科目・内1科目は60分)

◇ 9月26日・11月14日日程の後半日程(日曜)は、
09:00~11:45(午前の講義4科目)
11:45~13:00(昼休み・自由参加交流の時間)
13:00~15:45(午後の講義4科目)
15:45~17:30(夕休み・自由参加交流の時間)
17:30~18:30(夕方の講義1科目のみ60分) 

・・・・・・・・

◇ 10月2日(土曜)開催の後半日程(土日順序逆)は、
09:00~11:45(午前の講義4科目)
11:45~13:00(昼休み・自由参加交流の時間)
13:00~15:45(午後の講義4科目)
15:45~16:45(夕休み・自由参加交流の時間)
16:45~17:45(夕方の講義1科目のみ60分)
17:45~19:15(自由参加交流の時間) 

◆ 10月3日(日曜)開催の前半日程(土日順序逆)は、
09:00~11:45(午前の講義4科目)
11:45~13:00(昼休み・自由参加ゼミ)
13:00~18:00(午後の講義7科目)
18:00~18:15(小休憩)
18:15~19:15(夕方の講義1科目のみ60分)

*以下第1期のリアルタイム配信につきましてのご説明です。
・前半日程と後半日程とを併せて20科目のリアルタイム配信(ウェビナー)講義を履修いただきます。
・各々1科目の講義時間は30分(最終時間のみ60分)で、科目の間には15分の休憩(PC等のカメラの前から離席可)を挟みます。
・休憩時間中に講師と受講者との質疑応答などが続くことがありますが、必須履修時間(ご視聴状況を係員が確認[モニター&チェック]させていただく時間帯)は、1科目30分となります。
・休憩時間中の質疑の記録も含め、リアルタイム配信当日の質疑応答の主要な内容は、文書ファイルにまとめ、後日受講者ページにて共有いたします。
・全(後半・前半共)日程の各最終コマの「振り返り」科目のみ60分となります。
Q23 リアルタイム配信(ウェビナー)の時にもマイクは不要でしょうか。
A23
第1期の前半後半各日程の最終コマ(60分枠)の『評価・振り返り』および第2期開催日におきましては、Zoom機能を用いたグループ分科会を行います。受講者相互に音声を用いての対話の時間となります。そのため、ご使用機器にマイクが内蔵されていない場合には、恐れ入りますがヘッドセットなどの外付けマイクのご用意をお願いいたします。なお、マイクのご用意が難しい場合はチャットでもご参加いただけます。
また、このリアルタイム配信(ウェビナー)の最終コマ及びオンライン講義のご視聴およびご参加の際には、講義の音声が漏れ聞こえても支障のない場所でのご視聴をお願いいたします。
Q24
受講者ページへのアクセスで、毎回検索して探すのが大変なんのですが。
A24
当サイトの受講者ログインページのURLをブックマークかメモしてください。
第1期受講者ページのURLは下記となります。
https://www.tomoiki-study.com/web2021/jyukou/ug-auth/login.php
Q25
動画講義の受講時の通信量や速度規制が心配です。
A25
動画の通信量につきましては、お使いの端末や通信環境、設定などに左右されてしまうため正確にはお伝えできませんが、おおよその目安は下記となります。

録画講義受講 1時間 約1GB
zoom 1時間 約600MB(0.6GB)

※あくまで目安です。
しかし、当日に制限が入ると大変なので、無制限か大きな余裕のある回線での視聴をお勧めいたします。また、無制限でも日間での合計使用量が多すぎる場合に速度規制のはいる回線契約も多いです。詳しくは契約業者にご相談ください。
スマフォ、タブレットでの長時間視聴は熱暴走などで停止のトラブルを招く恐れもありますのでご注意ください。
推奨環境はネット有線接続でPCから視聴となります。
Q26
オンデマンド録画を1科目視聴し終わったのすが、「完了」が表示
されません。
A26
2台目の端末で、途中からログインしておられませんでしたか?
パソコンでご視聴されながら、もう1台のタブレット等で資料を閲覧された場合に、二重ログインとなり、動画視聴されていた最初のログインが切れてしまう場合があります。そのことに気づかずにキャッシュ再生で録画視聴が継続できてしまう場合があり、結果的に視聴時間の計測がされないため、システム記録が「完了」とならない事象が発生します。
なお、講義が終わりましても、ご自分で停止ボタンを押されずに、動画が自動的に終了するまでお待ちいただけますと「完了」となります。
A27
出張で移動中に受講するつもりですが、何か支障がありますか?
Q27
交通機関でのご移動中は、通信が不安定になる虞がございます。
たとえば鉄道をご利用の際に、列車が山間部またトンネルに入りますと通信が途絶え、録画講義の最初からの再視聴となってしまいます。トンネルに入る前にこまめに「停止」ボタンを押す操作が強いられる等となりますので、移動中の受講はご推奨いたしかねます。

ご登録手続き、抽選、キャンセルなどについて

Q1
第2期のスケジュールの方が自分には合っていそうなのですが、第1期のキャンセル待ちはやめておいて、第2期の募集まで待ったほうがいいでしょうか。
A1
第2期は、11月から来年2月末までの開講であり比較的ゆったりとご受講いただけ、リアルタイム配信(ウェビナー)のご参加も半日で終えることができるというメリットがございます。
ただ、1科目の履修時間が、第1期の1.5倍であることや、各科目講師とのリアルタイムでの質疑をはじめ双方向交流の機会を持っていただくことが叶いません。
優れた臨床家でもある講師の方々の、素顔にふれていただける貴重な機会ですので、弊法人といたしましては第1期のご受講を推奨させていただいております。

ですので、リアルタイム配信日程(11月13日と14日全日)へのご参加が可能なようでしたら、第1期のキャンセル待ち(ご登録いただけた場合)を継続されることも選択肢の一つかとも存じます。最遅で10月31日からの受講開始となりますので、スケジュールのご調整の可能性も併せてご検討くださいませ。

第2期開催は、本年度にて最終となる現任者講習会の受講機会を、お一人でも多くの方にご提供させていただくことを主目的としております。
Q2
抽選に外れるのを恐れて、第一希望を敢えて避けて出した日程で当選しました。もともとの第一希望日が定員を満たしていなかったので、変更したいのですが、できますでしょうか。
A2
定員に余裕がある日程につきましては、ご変更が可能となる場合がありますので、お早めにご相談くださいませ。
Q3
第2期のリアルタイム配信(ウェビナー)日程の抽選についてお聞きします。
いったん当選したら、その他の日程への変更はできないのですか?
A3
リアルタイム配信(ウェビナー)日程の後ほどのご変更につきましては、ご変更のお申し出時点で、第1希望以外にご登録がなかったり、また第2希望以下にも新たなご希望日の登録がない場合には、システムの内部を変更できる技術者が他業務遂行の中で携わらねばなりませんので、多少お時間を要します。そのため、1回の定員数60人上限を予定している都合上、必ずしもご変更希望時点でのご希望に添えないことがございます。できるだけご参加が叶う可能性のある日程を、第2希望以下にあらかじめご登録くださいませ。
Q4 
第2期の応募をいまから予約できないでしょうか。
A4
申し訳ございません。第2期の募集につきましては、システム全体を新たに作り直しますので、いまから会員のご登録をなさっていただくことはできません。

第2期の抽選受付の募集開始は本年11月1日を予定しておりますので、改めてご入会登録をいただけますでしょうか。

その際、第1期(のキャンセル待ちをお申し込みいただいていた場合等)でご登録されたものと同じID(メールドレス)も、第2期は全く新しいシステムですので、ご使用いただけます。
Q5
登録して日程の抽選をしようとしましたが、画面が進まないのですが。
Q5
第1期第2期各々のお申し込み期間中(10日間)は抽選はいたさず、申し込み締め切り時間以後に、10日間に申し込まれた方々全てに公平に、システムが自動抽選を行い、リアルタイム配信(ウェビナー)日程を確定いたします。
抽選日当日中(遅くとも17時までを目処)に、当選結果をご登録のメールアドレスにご通知いたします。
Q6
もし定員がオーバーしたら、もう申し込めないのでしょうか。
A6
第1期につきましては、キャンセル待ちとなっております。
第2期(11月1日〜10日抽選応募)をご検討くださいませ。
Q7
最初から先着順で受け付けてほしかった。
A7
申し訳けございません。監督官庁からの指導により、弊法人では抽選システムを独自開発の受講管理システムに実装して運営いたしております。
Q8
本人確認書類として運転免許証を登録したいのですが、転居したので、現住所の記載ではありません。
A8
ご転居のため、住所が変わられた場合、運転免許証の裏面に現住所が記載されているかと存じます。裏面のアップにつきましては、これまで1ファイルしかアップできずに、たいへんお手間を頂戴してまいりましたが、あと1つファイルのアップができるようにシステムを修正いたしましたので、表裏両面をそれぞれ撮影いただき1画面ずつアップロードをお願いいたします。
事務局が認証を「確認」させていただくまでは、何度でもお撮り直しができます。撮影された後はそのままログオフいただきますとお写真は登録されております。
お写真の確認にあたり、事務局からお問い合わせをさせていただくことがございますので、その節はよろしくご対応くださいませ。
お写真の確認通知が届かない場合には、ねんのために、ご自身の現在のお写真の登録状況をご確認いただきますようお願いいたします。
お顔写真と公的証明書とはそれぞれ別に登録されますので、ときおり、お顔写真を登録されたつもりで公的証明書としてアップされていることやその逆の場合、またアップロードがされていない場合もございます。なにとぞご注意くださいませ。
Q9 
受講申し込みをキャンセルしたいので、どうしたらいいですか。
受講料はまだお支払いしてません。
A9 
「事務局トーク」からお知らせください。事務局にてキャンセル手続きと退会処理をさせていただきます。

講義内容について

Q1
受講料がお安いので心配です。
講義に手抜きがあったり、別の何かの費用の名目で、途中で別料金の徴収とか、されるのでしょうか。
A1
オンデマンド配信とリアルタイム配信(ウェビナー)双方の講義につきまして、各々の専門領域を講ずることに最も適任の先生方にご依頼しております。
講師各位は、新型コロナ感染症対応でご多忙の5名の医師をはじめ、弊法人理念にご賛同賜り、ご厚意にて出講くださっております。プロのアナウンサーにはとても及びませんが、各分野の長年の経験と研鑽に裏打ちされる充実した内容をご提供できるものと自負しております。
受講料低額化は、今年度の現任者講習会のためだけに独自に開発した受講管理システムの活用と専門技能を有する精鋭スタッフの協働で実現いたしました。
なお本講習会受講料には、講義の際に提供いたします資料(データファイル)代一式等を含んでおりますので、受講料以外の費用をご請求することは一切ございません。
Q2
自学のために、と金剛出版テキストが紹介されていますが、実際の受講に際して是非必要なのですか。
A2
自学研鑽のためのご参照用に、講師各位裁量にて講義内で引用されることも多い、試験機関監修の金剛出版のテキスト本がより適当と判断し、ご紹介しております。
受講者の皆さまそれぞれにおかれて相性がよいと思われる文献を選ばれてもよいのではないかと考えております。
Q3
オンデマンド配信とリアルタイム配信(ウェビナー)の意義と違いが、いまいちわからないのですが。
A3
第1期のオンデマンド配信にては、1科目60分という短い時間に重要な講義のポイントを凝縮して完結したものを配信いたします。リアルタイム配信(ウェビナー)では、録画講義をご覧いただいた受講者からのご質問やご意見から講師が触発を受けての話題や、短時間での講義では言い尽くせなかったことをお伝えする機会としてリアルタイムの双方向通信での実現を目指しております。ただ一方的な講義をして終わりではなく、現任者であるさまざまな領域の受講者の方々との相互の学びの場となりますことを期して、講師一同、リアルタイム配信(ウェビナー)開催を楽しみにさせていただいております。
なお、第2期につきましては、上記とは別のカリキュラムとなります。第2期募集の際に、改めてご説明させていただきます。
Q4
オンデマンド講義の講師によって、各々の講義スタイルが違っているのはどうしてですか。アナウンサーが語るような感じで講義していただければ、もっと聴きやすいのですが。
A4
弊法人の講師は全て、現役またはベテランの臨床家で、それぞれの臨床姿勢を反映されての講義スタイルとなっております。
講師各々の個性的な臨床姿勢の息遣いをお伝えいたしたく、画一的に編集操作で形式のみを整えることは、敢えてできる限り控えております。
音声やアナウンスの語調などで、もしやお聞き苦しく感じられることがあるかとも拝察いたしますが、なにとぞご理解をいただきましたら幸いです。
ノイズ等でお聞き苦しいなど、お気づきの問題がございましたら、事務局にお知らせください。可能な限りの改善を図らせていただきます。
Q5
自学に役立つ参考書とかあったら教えてください。
A5
国の指定事業でもあり、弊法人からのお勧めとして具体的な文献類をご紹介するのは難しいところです。
各教科の講師に直接に履修後のサイト上のリアクションシートやリアルタイム配信(ウェビナー)での質疑でお尋ねになるか、また交流時間に受講者の方々同士での情報交換の際に情報共有を求められるのもよいかもしれません。
Q6
国家試験に役立つ講義はしてもらえないのでしょうか。
試験機関が出しているテキストを標準テキストとしてお勧めいただくのは、矛盾していないでしょうか。
A6
本講習会の趣旨内容は、受験対策としてはならないとの国からの指導をいただいています。
講師によっては、重要箇所の注意喚起やよりわかりやすい解説のために方略的に、この部分が過去問に出ているとの言及がありますが、「公認心理師現任者講習会」は、国試受験テクニックやコツなどをご教授することを目的としないことをなにとぞご了承くださいませ。
Q7
公式には、受験指導ができないのなら、リアルタイム配信(ウェビナー)で質問してもいいでしょうか。
A7
申し訳けございません。特設時間割のゼミナールをはじめ、国に申請した科目講義の中では、受験テクニックなどをご教授することは控えさせていただきます。
ただ、知識の自学研鑽や臨床姿勢につきましてのご質問については、ご回答が叶うかと存じます。
Q8
他の法人のように、受験に特化した講座は開催しないのですか。
A8
来年度は、現任者の方々が受験される最後のチャンスとなりますので、受験対策講座開催に実績のある提携法人の講座をご案内することがございます。受講者ページを作っていただいたみなさまには、その際にご案内をさせていただきますので、受講終了後も会員資格をお持ちいただければ、適宜、開催協力金を募って運営するリーズナブルで質の高い受験対策講座や現場力を高めるための心理支援技法やアセスメント技法のスキルアップ研修会などをご案内をさせていただきます。
Q9
オンデマンド講義1科目履修後の、履修確認について、自分の書いた質問を公開されたくないのですが。
A9
ご自身の質問と講師からの回答を公開するかどうかにチェックをいれることができます。
なお、具体的で個人的な事例対応などについては、ご回答ができないことを講師間で申し合わせておりますので、なにとぞご了承くださいませ。
Q10
金剛出版の『現任者講習会テキスト改訂版』をどこの指定団体さんも講習会のテキストに指定しているようですが、なぜこちらでは自学用として勧めているのですか。
Q10
他団体様が、当該書籍をテキストとして採用されているのは、「試験機関が発行しているテキスト」として、実際の国家試験に有利であるから、という見方があるかとも思われます。
わたくしどもの法人では、すべての講師が現役の臨床家かあるいはベテランの臨床家です。自ら自身をテキストの一つとして、示すことが可能であると自負しております。
すなわち、自らの臨床経験には後進の方々にご伝授するに十二分の内容の蓄積があるとの自信がございます。
教科書としては効率的に編纂された適正なものであっても、その行間に臨床家の姿勢を籠めることはなかなかに困難です。これを補完するために、わたくしたちは、講師自身を生きた〈臨床〉のモデルとして提示することを旨といたしたいと考えております。
Q11
リアルタイム配信(ウェビナー)の前に、科目毎にたくさんの資料がアップロードされたのですが、どのように参照すればいいのでしょうか。
A11
第1期でリアルタイム配信の前に、配布いたします資料は、用途別に2種類ございます。

1)予習用:オンデマンド講義での設問の受講者さまからのご回答やご質問への講師からのお応えが記載されておりますので、こちらは、各科目のご視聴前(15分休憩の間など)にお目をお通しください。これらの資料はダウンロードと印刷が可能となっておりますので、ご利用なさっていただきやすい方法であらかじめお手元にご用意ください。

2)復習用:リアルタイム配信で講師が掲示します画像のpdfの一部をご視聴後の復習に使っていただくためにあらかじめまたは講義後に配布いたします。(資料の編集は講師裁量ですので、分量や内容的に差異がございますことをご了承くださいませ。)

以上のように、ご視聴中はできるだけ講義画面に集中していただけるように設計しておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

履修認定について

Q1
オンデマンド科目毎に「レポート」などの提出が必要ですか。
A1
科目毎の「レポート」の提出はございません。ただ、1科目終了毎に履修確認のフォームへのご記入をいただきます。履修前にあらかじめ講師が提示した質問へのご回答や自由記述での講師へのご質問やご意見が記入できます。あくまでも講師との双方向での交流の一環ですので、記入された文字数の多少や内容によって、履修が認められなくなることはございませんので、ご安心ください。
なお、質問内容とその回答の全受講者への公開/非公開は任意にお選びいただくことができます。
Q2
修了を証明いただく書類はいつ届きますか。
たとえば、第2期の最終日に修了できたら、いつ修了証明書が手元に届きますか。
現任者にとってのラストチャンスの来年の国試は7月に予定されるとのことなので、できるだけ早めに書類を整えておきたいです。
A2
修了書と修了証明書(試験機関提出書類)は、各1通ずつ発行いたします。
各月に実施されるリアルタイム配信(ウェビナー)後に、各々の受講者の適正な履修完了を事務局が確認致し次第、レターパックにてご登録住所に発送いたします。(リアルタイム配信後期日程の完了後、おおよそ、2週間ほどお時間を頂戴いたします。)
年明け殊に2月の最終日程の履修完了確認につきましては速やかに行い、できるかぎりお早めにお手元にお届けできるように努めます。
Q3
修了書への押印省略って、なんかありがたみが薄いのですが。
A3
申し訳けございません。弊法人では、修了書および修了証明書の交付作業の迅速化のため、昨年度から法人印の押印を省略させていただいております。受講料の低減にも反映させていただいております。
Q4
修了書の交付にはどのくらい時間がかかりますか。
A4
めやすとして、概ね最終科目の履修完了を確認させていただいてから、2週間以内ほどとお考えくださいませ。まんいちご到着がその目安よりも遅れる場合には必ずご一報させていただきます。もしご送付のご連絡を致して後4日以上郵便物がお手元に届かない場合には、ご一報くださいませ。
Q5
遠方に住んでおり、兵庫県まで通学できないのですが。
A5
弊法人講習会で実施しております講習はすべてオンラインで行います。
通常の会場で実施される集合研修ではないので、「通学」される必要はございません。
パソコン等の双方向通信機器と整った通信環境(有線を推奨)をご用意いただけますと、いずれの地域からもご受講可能です。
Q6
履修認定のためのレポートや試験はありますか?
Q6 
弊法人講習会では、「レポート」も「試験」もございません。
ただし、ご受講が規定通りに適正に行われたことを国に報告することが、国が指定する講習会主催団体の主たる責務でございます。すなわち、公認心理師の現任者講習は、講習を適正に完了された方に、国試受験申し込みのための修了証明書を発行する責任を負っておりますので、ご受講状況を厳正に監督させていただきます。
Q7
履修が認められない場合がありますか?
A7
複数科目の同時視聴、録画講義全科目を視聴完了されずにリアルタイム配信を受講される等、所定の手順と異なる受講状況が確認されますと、修了書・修了証明書を授与いたしかねます。
適正な受講をお心がけください。

受講者ページの今後の使用と存続について

Q1
受講者ページはいつまで使えますか。
A1
いまのところ、期限は設けておらず、来年度の第五回国家試験までは存続させていただく予定でございます。
Q2
受講者ページを開催終了後まで残しておくことで、なにか受講者にメリットがあるのですか。
A2
国試受験までに、お役にたてるご案内や、公認心理師に合格された後の錬成のための研修会等のお知らせをさせていただきます。
Q3
個人情報が含まれるので、あまり残しておきたくないのですが。
A3
上記A2以外の目的では使用いたしません。メールアドレスとお名前・ご住所以外の個人情報は、講習会終了後直ちに、法人所有及び使用機器の中から削除し適正に廃棄いたしますが、お気がかりがございましたら、全データを削除させていただきますので、お申し付けくださいませ。

受講料の納入、キャンセルに伴う返金について

Q1
受講料納入後にキャンセルした場合、返金していただけますか。
A1
受講料ご納入後のご返金は原則として承っておりませんが、特別のご事情がある場合にはご相談くださいませ。その際には、まことに恐縮ですが、登録事務作業関連経費として5,000円を差し引いてご指定の金融機関口座にご返金させていただきます。(できるだけゆうちょ銀行をご指定くださいませ。)
Q2
振込金融機関がゆうちょ普通口座だけなので、不便なのですが。
A2
ご不便をおかけしてたいへん申し訳けございません。受け入れ窓口口座を1つに集約いたすことで、事務工数を削減し、受講料に反映させていただいております。なにとぞご理解をいただけますと幸いでございます。
Q3
入金の確認がなかなか反映されないようだが。
A3
ご心配をおかけいたしております。口座の入金照会につきましては、毎日定時(7時)に一回のみ実施しております。お気がかりなどがございましたら、事務局トークにご一報いただきましたら、その都度お調べすることが可能でございます。
Q4
うっかり、「管理番号」の記入を忘れて送金してしまいました。
A4
事務局トークに、入金時に記入されたお振込人名と合わせてご一報くださいませ。
Q5
勤め先が受講料を出してくれるので、勤め先の名義で送金できないでしょうか。
A5
大丈夫でございます。ただ、必ず「管理番号(下3桁)」と受講される方のお名前をお忘れなくご記入いただき、併せて事務局トークにもお知らせください。(表示文字数制限により、ゆうちょダイレクトの入出金明細照会にてご確認ができない場合がございます。)
Q6
領収書は発行してもらえないのでしょうか。
A6
原則として領収書は、金融機関振込票にて代えさせていただいておりますが、ご事情がある場合にはご発行いたします。ただ、修了書・修了証明書の発送時に同封させていただくことをご了承くださいませ。
A7
修了書の番号が、管理番号と違っているのですが?
システム管理上の「管理番号」と、修了書・修了証明書に記載される個人識別番号は異なります。
個人情報保護の観点から弊法人内で用いた「管理番号」とは別の修了者識別番号が割り当てられます。この修了書・修了証明書記載番号を、国に提出いたします。

講義科目と担当講師

録画配信(・第1期リアルタイム配信)科目

科 目 名講 師
公認心理師の職責實川 幹朗
医学1
(心身機能と身体構造及び様々な疾病や障害)
深尾 憲二朗
医学2
(精神疾患総論)
深尾 憲二朗
医学3
(薬理・医療安全) 
徳倉 達也
医学4
(がん/難病の支援)
沈沢 欣恵
心理的アセスメント〈1〉
(基礎論)        
大 植 崇
心理的アセスメント〈2〉 
(応用と事例)
酒 木 保
心理支援 〈1〉(基礎論)           坂井 祐円
心理支援 〈2〉(応用編)           坂井 祐円
保健 医療 制度杉岡 良彦
保健 医療 課題/事例検討杉岡 良彦
福祉 制度今堀 美樹
福祉 課題/事例検討          森崎 雅好
司法 犯罪 制度小栗 正幸
司法 犯罪 課題/事例検討小栗 正幸
産業 労働 制度杉岡 良彦
産業 労働 課題/事例検討杉岡 良彦
教育 制度石原 剛広
戸田 弘子
教育 課題/事例検討石原 剛広
戸田 弘子
評価・振り返り酒木  保
實川 幹朗
戸田 弘子
ゼミナール沈沢 欣恵
戸田 弘子

令和3年度公認心理師現任者講習会

第2期(11月19日〜来年2月末日)の抽選募集期間は、11月1日正午より11月10日正午までを予定しております。
当選予定数につきましては、第1期からの移行状況を現在調査中のため未確定ですが、400名弱(微減の可能性)となる見込みです。
11月10日締切後に即日、システムによる自動抽選が行われ、当選者には当日17時(見込み)までにメールにてご通知いたします。
第2期のカリキュラムその他概要につきましては、10月31日に本サイトにてお知らせいたします。

◆ 第1期受講中の皆さまへの重要なお知らせ

1)本日(10月24日)時点でオンデマンド受講をまだ開始されておられない方々が、第1期修了予定登録者の14%ほどいらっしゃいます。
11月12日の視聴完了に向けてのご予定を固めておられる方も含まれておられるかとは拝察しますが、なにとぞ各位におかれまして、お早めのご受講完了を目指していただけますよう、改めてお願い申し上げます。
個別宛のメールまたトークを含め、再三のご通知となりましてまことに恐縮でございますが、規定科目30時間以上を適正に履修いただけませんと、修了認定(公認心理師国試受験資格を証する証書の交付)をいたすことができません。なにとぞ十分にご留意ください。
なお、何らかのご事情がございましたら、ご遠慮なく事務局トークにご相談くださいませ。

2)第1期は、11月14日で終了し、第1期オンデマンド講義(1科目60分尺)の配信も同日23時59分を以って終了します。

3)第1期と第2期はカリキュラム及びスケジュールが異なりますので、第1期にて履修済の科目の第2期への読み替えができません。

4)第1期にお申し込みいただいた方は、必ず、11月日程リアルタイム配信前日までに19科目のオンデマンド講義の履修を完了され、リアルタイム配信各日程の適正な受講により、修了を目指してください。
  
5)第1期での修了が難しい見込みとなり、第2期への移行を希望される方は、10月30日正午までに事務局トークにお申し出ください。



*第1期リアルタイム配信日程の定員が上限に達しキャンセル待ちといたしましたが、予測を超える多くのご応募をいただき、10月5日正午をもって、第1期キャンセル待ちの受付を終了いたしました。
以後第2期募集開始までの期間、「お申し込み」ページを一旦閉じさせていただきますのでご了承ください。

キャンセル待ちの権利は10月30日を以って失効いたします。第2期は、11月1日より11月10日まで抽選募集(開講は11月19日より来年2月末日)をいたしますので、併せてご検討いただければ幸いです。

*弊法人のオンデマンド講習は、ご受講に必須のお写真他のご登録と受講料納入を以って、概ね即日からご視聴を開始いただけます

お申し込み前に必ず、『よくあるご質問 FAQ』に目を通していただきますようお願い申し上げます。

*第1期では、オンデマンド講習19科目(1科目60分:19時間)のご視聴後、リアルタイム配信(ウェビナー)の前半・後半日程2日間(終日)のご受講をいただくことで、国が規定する全30時間の履修が完了いたします。(第2期は1科目が90分となります。)

*受講料入金期限毎に自動的にご当選権利のキャンセルが生じますので、キャンセル待ちの順位(残席)は日々推移しております。リアルタイム配信(ウェビナー)は現在、11月日程のみご受講が可能となっております。
受講料ご送金の際のお願い:「管理番号3桁」の記入をどうぞお忘れなく。
・送金元名義が受講者様と異なる場合は、予め事務局トークに「管理番号」をお知らせください。お手間をいただきますが、よろしくお願いいたします。

*9月6日正午から、オンデマンド講義を配信いたしております。
受講者様ご本人であることをシステムが認識できるお写真の登録がなければ、ご視聴いただくことができません。ご登録に際し、事務局担当者がお一人ずつ目視にて確認しご承認手続きを進めておりますので、できるだけお早めにお写真2葉(①顔写真・②写真つき現住所記載の公的機関発行証明書)のご登録をお願いいたします。

なお、②の証明書のご住所がご登録住所と異なる場合は、現住所を証明する書類と並べて撮影あるいは「その他の写真」に、アップロードをお願いいたします。


*『よくあるご質問』は、みなさまからのお問合せに応じてのご回答を日々更新しております。お問合せの前にねんのため、お目をお通しいただければ、たいへんありがたく存じます。


一般社団法人 共生の未来考究会では、本年度も引き続き、公認心理師現任者講習会の開講を申請し、国より三度目の指定をいただきました。第1期につきましてはキャンセル待ちへのご登録順に、お席の空きが生じ次第、速やかにお知らせいたします。
合わせて第2期(11月1日から抽選募集)へのご応募もご検討くださいませ。
 

現任者講習会の名称

共生の未来考究会 令和3年度公認心理師現任者講習会

講習会の日程及び運営方法

 第1期は9月6日から(〜11月14日終了)開講しています。
 11月1日からは新たに第2期(〜令和4年2月28日終了)の受講抽選応募を受け付けます。
(各々の期毎に、全ての履修(30時間)が、完了します。)

 第1期の講習は、録画講義の視聴(全19時間のオンデマンド)と動画と音声による双方向通信(オンライン)を用いた授業(全11時間・以下「リアルタイム配信(ウェビナー)」)の組み合わせで行ないます。

 第1期につきましては、1科目の履修完了には、各科目につき録画講義のオンデマンド視聴(60分)とリアルタイム配信(ウェビナー)(30分)参加の合計90分の履修が必要です。全てのオンデマンド配信(受講者は任意の日時に視聴)とリアルタイム配信(ウェビナー)(視聴できる時間帯と時間割が定まっている前半と後半日程2日間)の受講を合わせて、全科目の履修を認定します。

 録画講義は、リアルタイム配信(ウェビナー)修了・全科目履修完了後にも復習視聴が可能です。リアルタイム配信(ウェビナー)は、各科目のオンデマンド視聴による自学履修を補完するオンラインスクーリングの位置付けとご理解ください。

 オンデマンド科目全ての視聴完了後に、2日間のリアルタイム配信(ウェビナー)への受講に移ります。リアルタイム配信(ウェビナー)は前半日程と後半日程に分かれており、両日程を受講していただく必要があります。(前半を終えてから後半を受講することを原則とします。)複数の前半・後半日程の中から、任意の組み合わせでお選びいただけます。(グレーの日程は終了いたしました。)

・第1期 前半日程:9月25日10月3日11月13日
・第1期 後半日程:9月26日10月2日11月14日

※リアルタイム配信(ウェビナー)各日程にも定員を設けます。各日程の定員は第1期では200名を予定しております。


募集方法, 予定定員

  • 募集方法:本サイトの「申込フォーム」にて受付(第1期は終了)
  • 第1期は現在キャンセル待ちご登録順にてご受講開始となります。
  • 第2期募集定員数につきましては、第1期履修状況の調査を完了後の10月30日に確定いたします。現時点(10月21日)では、389名から398名の方にご当選いただける見込みではございますが、微減の可能性もございます。

受講料及びテキスト(参照文献資料・教材等)について

 受講料(教材資料代を含む)35,000円(税込)です。

 自学用の標準テキストとしては、金剛出版『公認心理師現任者講習会テキスト改訂版』を各自ご用意いただくことをお薦めします。

共生(ともいき)の未来考究会の現任者講習会の特色

  • 24時間任意に視聴可能なオンデマンド講義と、土日開講日程でのリアルタイム配信(ウェビナー・スクーリング)との両方の受講により修了を認定します。
  • 第1期のオンデマンド講義19科目は、各科目60分にコンパクトにまとめられており、多忙な現任者の方に受講しやすい設計となっております。(第2期は各教科90分となります。)
  • 第1期のリアルタイム配信(ウェビナー)前半・後半の2日の日程は、受講者それぞれにご都合のよい日程を組み合わせて、スケジュールを組んでいただけます。
    (第2期は、毎月1度の土日のうち半日をお選びいただきます。)
  • 受講者同士の今後の交流のきっかけづくりを期し、講師・受講者との双方向の交流機会となる時間を、講習会の中に設けます。
  • 2つの期間の何れかをお選びください。第1期は上記の通りですが、第2期(11月19日から令和4年2月28日まで)はオンデマンド講義19科目を90分講義に編制し、リアルタイム配信(ウェビナー)1科目のみで、12月18日(土)の午前か午後・1月30日(日)の午前か午後・2月26日(土)・2月27日(日)の、各々2時間半(必須受講時間は90分)を選んで組み合わせていただく設計といたしました。
    (2期の募集開始は11月1日からとなっております。)

各科目講師と担当時間割

 担当科目の講師名を公開いたしました。講師プロフィールも後ほど掲載予定です。なお、第1期のリアルタイム配信(ウェビナー)時間割の各担当講師は、原則として録画講義担当者が務めますが、別の講師が出講する日程もあります。

ご注意ください

 現任者講習会とは、厚生労働省のホームページに記載の受験資格取得方法にある「区分G」に記載されている講習です。

 本講習会では、公認心理師として必要な基礎知識を網羅することに加え、心理職としての独自性、国民の心の健康を支える使命にふさわしい心構え、教養を身に付けていただくことを目指します。国家試験受験対策講座ではございません。

 公認心理師法附則第2条第2項に定める者(いわゆる現任者)として本講習会を受講し、公認心理師国家試験に出願予定の方で、出願時に、指定試験機関の審査において現任者と認定されなかった場合、講習を主催する弊法人は責任を負いかねますことを、なにとぞご承知おきください。受験資格についての詳細は、文部科学省令・厚生労働省令第三号にございますので、こちらの記載をご熟読いただきました上で、受講お申し込みをご判断ください。

 公認心理師試験については、指定試験機関である一般社団法人 日本心理研修センターのホームページをご確認ください。

公認心理師現任者講習会 選考方法

 受講には定員があり、希望者のうちから受講者を選抜します。以下で、受講申し込みと選抜の方法をご説明します。(抽選での受講者の選抜は、監督官庁の要請によるものです。)
*お申し込みに際し、ご職歴や現在の職域等の条件は一切ございません。どなたでもお申し込みいただけます。

 定員は二通りあり、①受講者総数、②全ての受講者にご参加いただく土日に開催されるリアルタイム配信(ウェビナー)日程各々の開講日について定めます。

①受講者総定員数 =第1期 400名 第2期 400名
②全受講者が参加するウェビナーの各開講日・時間帯毎の定員数
         =第1期 300名 第2期 70名

 受講希望者はウェビナーの受講日(第1から第3希望まで)を選択し〈仮登録〉とします。受講お申し込み期間(10日間)中、他の方々の応募状態を見ながら、何度でも希望日時の変更ができます。

   受講者(およびウェビナー受講日)を決めていただく手順は、第1期および第2期につきまして、次の通りです。

 ⑴ 第1期 キャンセル待ち受付終了
  第2期抽選募集(11月1日〜10日)

・第1期のキャンセル待ち登録の受付は終了いたしました。
キャンセルが生じ次第、キャンセル待ちご登録順にご案内させていただいております。キャンセル待ち登録の権利は10月30日を以って終了いたします。第2期のお申し込みも併せてご検討くださいませ。
薄色のリアルタイム配信日程は終了いたしております。

第1期
前半日程(9月25日10月3日・11月13日)より1日
後半日程(
9月26日10月2日・11月14日)より1日

*第2期の募集受付開始は、11月1日 正午からとなります。
第2期 のスケジュール他詳細は追ってお知らせいたします。
 (受講料は第1期と同額(35,000円)です。)


 ⑵ 第2期(11月1日より抽選受付)受講お申し込みの内定


イ 締め切り時に希望者が定員に達しない場合は全員を内定します。
・仮登録での第1~第3希望までの選択を、内定の際の優先順位とします。
・以後は定員に達するまで先着順で内定します。

ロ 締め切り時に希望者が全体定員(400名)を超過するか、ウェビナー受講日の〈仮登録〉者が定員を超過する日のある場合は抽選で内定者を決めます。


 ⑶ 受講登録の確定と失効

・内定者には直ちに電子メールで通知します。
・受講料の全額支払により、受講登録が確定します。
受講内定の通知後8日(金融機関(ゆうちょ銀行)営業日)以内に、受講料のお支払いをいただけない場合、内定は自動的に無効となりますので、くれぐれもご注意ください。

公認心理師現任者講習会についての弊法人へのお問合せ・ご質問につきまして

 追ってお知らせの詳細を、順次掲載させていただきます。


 お問合せの前に、「よくあるご質問 FAQ」の頁をご覧ください。
 
 第1期のキャンセル待ちのご登録は終了いたしました。
 たくさんのご応募をいただき、まことにありがとうございました。
 第2期の募集は、11月1日より開始いたします。

すでに受講のお申し込みをいただいている方は、下記「受講者ページ」にログインください。現任者講習会担当が「事務局トーク」(チャット)でお応えし、通信環境・動作の不具合などの迅速な解決を目ざして、ICT技術担当をはじめ各部局専任者がご投稿文面を同時に共有いたします。
こちらからは第1期新規(キャンセル待ち)登録は、できません。

https://www.tomoiki-study.com/web2021/jyukou/ug-auth/login.php

受講者の皆様からのお問い合わせにつきましては、「事務局トーク」からお寄せいただきますと、できるかぎり速やかに各部局担当からのご回答とご支援をさせていただきます。

ただ今、コンタクトフォームまた代表Emailアドレスにご連絡賜りました場合に、弊法人別部局窓口を経由いたしますため、お困りの事象へのご回答や問題の解決に無為にお時間をいただいてしまうことが、たびたび生じております。

受講登録済み(ID取得)の方は、必ず「事務局トーク」から、ご連絡をいただきますよう、重ね重ねお願い申し上げます。


受講お申し込み前のお問い合わせで、「よくあるご質問 FAQ」に掲載されていないご質問等につきましてのみ、下記コンタクトフォームをご利用ください。


 

現任者講習会以外の弊法人へのご質問やご意見につきましてのみ、以下のコンタクトフォームからお寄せくださいませ。


名 称: 一般社団法人 共生の未来考究会
所在地: 〒665-0871 兵庫県宝塚市中山五月台6丁目1番26-101
Tel (Fax共) 0797-80-3285 (9:30~17:30)
    *相談支援中はお電話に出られないことがあります。
     できるだけコンタクトフォームをご利用ください。

法人代表 E-mail : info@tomo-iki.org (こちらのアドレスは、講習会事務局ではございません。個々のご視聴環境などのご相談をこのアドレスからお問い合わせになりますと、問題事象の解決にお時間をいただいてしまいます。受講登録をいただいた方(IDを取得されている方)は必ず、受講者ページにログインなさって、「事務局トーク」でお問い合わせください。チャットにてICT専任をはじめ複数の担当者が早期の問題解決を目指してご支援いたします。